ご注文前にお電話ください。0974-63-0775
偽造品対策のため、竹刀の詳細写真は掲載していません。
BASE送料全国一律3,000円・付属品送料800円
・不正注文/転売防止のため、ご注文後に確認のお電話をします。
・返品/交換不可
【2/1新着】⇒残1(銘)水空(みずから)|軽量・刃筋鍛錬仕様









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偽造品対策のため、竹刀の詳細写真は掲載していません。
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【2/1新着】⇒残1(銘)水空(みずから)|軽量・刃筋鍛錬仕様
【2/1新着】⇒残1(銘)水空(みずから)|軽量・刃筋鍛錬仕様
¥32,000
なら 手数料無料の 翌月払いでOK
①(銘)水空(みずから)|軽量・刃筋鍛錬仕様
水空は、旺氣を基準に、
さらに材料の選別精度を高めて仕立てた竹刀です。
単に軽くしたわけでも、
反発を強めたわけでもありません。
竹そのものの質を一段引き上げ、
削りとバランスで、
剣先が自然に前へ出る状態をつくっています。
____________
■ 仕様について
・仕組重量+50g(一般男子試合規定510g以上)
・直径27〜28mmの範囲で調整
・一般男子基準87を軸に、やや柄太設計
軽量でありながら、物打ちの存在感を失わない設計。
先が走りすぎず、止まりすぎない。
**「軽いのに軽く感じない」**という、使い手側の技量がそのまま反映されるバランスです。
※本商品は軽量仕立てのため、
一般試合規定には適合しません。
競技用途ではなく、
稽古・鍛錬を目的とした竹刀です。
____________
②(銘)水空(みずから)|試合規定・極柄太・剛握り仕様(迫力の握り)
【2/3:千葉の稽古へ】
水空は、旺氣を基準に、
さらに材料の選別精度を高めて仕立てた竹刀です。
この「試合規定・極柄太」モデルは、
水空の持つ剣先の精度を、
握り(柄)側から支えるための仕立てです。
軽さで走らせるのではなく、
太さで“止める”のでもありません。
握りが武器になる。
ごっつくてかっこいい。
そして、打突が崩れない。
____________
■ 仕様について
・一般男子 試合規定仕上げ
・極柄太仕様(握りの存在感を最大化)
・剛握り設計(手の内が逃げない)
柄が太いのは、ただの迫力ではありません。
握りの中で刃筋を決めるための太さです。
剣先が暴れない。
手元が負けない。
間合いの中で、打突が散らからない。
「太いのに、振りが鈍くならない」
その一点を成立させるために、
材料とバランスを詰めています。
____________
■ 使った瞬間に分かる違い
極柄太は、
“持ちやすい”ための竹刀ではありません。
握った瞬間に、
手元が決まり、構えが締まる。
そして、打突の最後まで、
刃筋が逃げない。
握りが強いから、打てるのではなく、
握りが強いから、崩れずに打てる。
____________
■ ①軽量モデル(水空)との違い
水空(軽量)が
「刃筋の精度を剣先に映す」竹刀だとすれば、
この水空(試合規定・極柄太)は
「刃筋の精度を、握りで固定する」竹刀です。
・軽量:剣先が先に届く
・極柄太:手元が負けない
どちらも、水空です。
違うのは、剣道の“どこで勝負するか”。
____________
■ こんな方におすすめ
・握りで主導権を取りたい
・打突の最後まで刃筋を崩したくない
・試合で使える仕様の中で、太さを武器にしたい
・ごっつい柄が好き(そして、かっこいいと思う)
水空は、竹刀が助ける道具ではありません。
その代わり、邪魔もしません。
この極柄太は、
握りの精度がそのまま勝負に出る一本です。
____________
■ 水空の選び方(軽量/極柄太)
水空(軽量・刃筋鍛錬仕様)
→ 剣先が先に届く。軽いのに軽く感じない。刃筋が鋭くなる。
水空(試合規定・極柄太・剛握り仕様)
→ 握りが武器になる。ごっつくてかっこいい。打突が崩れない。
____________
■ 使った瞬間に分かる違い
水空は、
振ろうとすると走りすぎ、
合わせようとすると止まりすぎる、
そういう竹刀ではありません。
身体の力を抜き、
刃筋が立ったときだけ、
剣先が静かに、しかし鋭く前に出る。
そのため、
刃筋が非常に鋭く感じられます。
技が速くなるというより、
**「先に届いていた」**という感覚に近い竹刀です。
____________
■ 旺氣との違い
旺氣が
「技の差を隠さない竹刀」だとすれば、
水空は
**「技の精度が、そのまま刃筋に現れる竹刀」**です。
旺氣は、
打突の質・手の内・間合いを露出させます。
水空はそこからさらに、
・刃筋の正確さ
・力みのなさ
・剣先の置きどころ
まで、はっきり映します。
旺氣を使い切れた人ほど、
水空の“走りすぎない剣先”の意味が分かります。
____________
■ 水空が向いている剣道
水空は、
力で当てたい人の竹刀ではありません。
・刃筋で打ちたい
・剣先で主導権を取りたい
・間合いの一拍前で勝負したい
そういう剣道をしている方に、
非常に正直に応えます。
竹刀が助けることはありません。
その代わり、一切、邪魔もしません。
____________
■ 竹材と仕立てについて
水空に使う真竹は、
旺氣よりもさらに選別基準を上げています。
繊維の詰まり方、
節の位置、
削った後の残り方。
「走らせようとして走る竹」ではなく、
置いた刃筋が、そのまま前に出る竹だけを使います。
そのため、
一本一本、仕上がりにかかる手間も時間も増えます。
____________
■ 価格について
水空の価格は、
旺氣よりも高く設定しています。
それは、
希少性や物語性のためではありません。
この価格は、
材料選別と仕立ての精度を、これ以上落とさないための現実的なラインです。
もし、
・選別を緩め
・仕上げを急ぎ
・「分かりやすい軽さ」を優先すれば
価格はいくらでも下げられます。
しかしそれでは、
水空である意味がなくなります。
水空は、
剣先の一瞬を預けられる竹刀として成立させるために、
この価格になっています。
____________
■ ご注文について
水空は、
使い手の剣道がそのまま出る竹刀です。
そのため、
ご注文後に必ず一本ずつ確認を行います。
修理や調整も含め、
長く使い続けていただくことを前提に仕立てています。
可能であれば、
お電話で剣道のお話をしながら進めさせてください。
そのほうが、
水空は必ず「合う一本」になります。
最後に
旺氣が、
剣道を問い返す竹刀なら、
水空は、
剣道が静かに立ち上がる竹刀です。
軽さでも、強さでもない。
刃筋と間合いが、そのまま結果になる。
水空は、
旺氣の先にある一本です。
____________
■ ご購入・ご相談について
公式HPの商品も、ぜひゆっくりご覧ください。
気になる竹刀がございましたら、
お取り置きも承っております。
公式HP:
https://kendomadakeshinai.jp/
なお、HPに掲載していない竹刀もございます。
それらは「在庫」ではなく、
これまでお客様一人ひとりのお声に応じて形にしてきた、
工房ならではの“つくれる竹刀”の引き出しです。
「こういう剣道をしている」
「こんな違和感がある」
そうしたお話から、
一本の形をご提案することもできます。
____________
■ ご注文方法について
竹刀は、使い続ける道具です。
修理や調整も含め、長くお付き合いできる関係を大切にしています。
そのため、竹刀職人の西野光隆は
ご注文後に必ず一本ずつ内容を確認してからお渡ししています。
ご注文は、カートから行っていただいて構いません。
深夜帯など、お電話が難しい時間にご覧いただいている方も、
どうぞそのままお手続きください。
ご注文内容を確認後、
こちらから改めてご連絡を差し上げます。
剣道のお話をしながら進めたほうがよい場合は、
お電話での確認をお願いすることがあります。
声を聞き、使い方やお考えを伺って仕立てる竹刀は、
結果として、長く信頼して使っていただける一本になります。
____________
■ ご連絡方法について(大切なお知らせ)
・お電話での確認が難しい時間帯や、
・日本語での通話が難しい方は、
ご注文時の備考欄に、その旨をご記入ください。
メール等でのやり取りに切り替えて対応いたします。
※内容によっては、日本語での意思疎通が必要となる場合があり、
その際はご注文をお受けできないことがあります。
あらかじめご了承ください。
____________
■ お支払い方法について
お電話でのご注文でも、登録不要・都度決済でお支払いいただけます
(クレジットカード/QR決済など)。
※定期購入や自動継続の契約は一切ありません。
※決済はご注文ごとに行い、こちらからのご案内後にお手続きいただきます。
※この方法により、お取り置きや複数本のご注文にも柔軟に対応できます。
水空は、旺氣を基準に、
さらに材料の選別精度を高めて仕立てた竹刀です。
単に軽くしたわけでも、
反発を強めたわけでもありません。
竹そのものの質を一段引き上げ、
削りとバランスで、
剣先が自然に前へ出る状態をつくっています。
____________
■ 仕様について
・仕組重量+50g(一般男子試合規定510g以上)
・直径27〜28mmの範囲で調整
・一般男子基準87を軸に、やや柄太設計
軽量でありながら、物打ちの存在感を失わない設計。
先が走りすぎず、止まりすぎない。
**「軽いのに軽く感じない」**という、使い手側の技量がそのまま反映されるバランスです。
※本商品は軽量仕立てのため、
一般試合規定には適合しません。
競技用途ではなく、
稽古・鍛錬を目的とした竹刀です。
____________
②(銘)水空(みずから)|試合規定・極柄太・剛握り仕様(迫力の握り)
【2/3:千葉の稽古へ】
水空は、旺氣を基準に、
さらに材料の選別精度を高めて仕立てた竹刀です。
この「試合規定・極柄太」モデルは、
水空の持つ剣先の精度を、
握り(柄)側から支えるための仕立てです。
軽さで走らせるのではなく、
太さで“止める”のでもありません。
握りが武器になる。
ごっつくてかっこいい。
そして、打突が崩れない。
____________
■ 仕様について
・一般男子 試合規定仕上げ
・極柄太仕様(握りの存在感を最大化)
・剛握り設計(手の内が逃げない)
柄が太いのは、ただの迫力ではありません。
握りの中で刃筋を決めるための太さです。
剣先が暴れない。
手元が負けない。
間合いの中で、打突が散らからない。
「太いのに、振りが鈍くならない」
その一点を成立させるために、
材料とバランスを詰めています。
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■ 使った瞬間に分かる違い
極柄太は、
“持ちやすい”ための竹刀ではありません。
握った瞬間に、
手元が決まり、構えが締まる。
そして、打突の最後まで、
刃筋が逃げない。
握りが強いから、打てるのではなく、
握りが強いから、崩れずに打てる。
____________
■ ①軽量モデル(水空)との違い
水空(軽量)が
「刃筋の精度を剣先に映す」竹刀だとすれば、
この水空(試合規定・極柄太)は
「刃筋の精度を、握りで固定する」竹刀です。
・軽量:剣先が先に届く
・極柄太:手元が負けない
どちらも、水空です。
違うのは、剣道の“どこで勝負するか”。
____________
■ こんな方におすすめ
・握りで主導権を取りたい
・打突の最後まで刃筋を崩したくない
・試合で使える仕様の中で、太さを武器にしたい
・ごっつい柄が好き(そして、かっこいいと思う)
水空は、竹刀が助ける道具ではありません。
その代わり、邪魔もしません。
この極柄太は、
握りの精度がそのまま勝負に出る一本です。
____________
■ 水空の選び方(軽量/極柄太)
水空(軽量・刃筋鍛錬仕様)
→ 剣先が先に届く。軽いのに軽く感じない。刃筋が鋭くなる。
水空(試合規定・極柄太・剛握り仕様)
→ 握りが武器になる。ごっつくてかっこいい。打突が崩れない。
____________
■ 使った瞬間に分かる違い
水空は、
振ろうとすると走りすぎ、
合わせようとすると止まりすぎる、
そういう竹刀ではありません。
身体の力を抜き、
刃筋が立ったときだけ、
剣先が静かに、しかし鋭く前に出る。
そのため、
刃筋が非常に鋭く感じられます。
技が速くなるというより、
**「先に届いていた」**という感覚に近い竹刀です。
____________
■ 旺氣との違い
旺氣が
「技の差を隠さない竹刀」だとすれば、
水空は
**「技の精度が、そのまま刃筋に現れる竹刀」**です。
旺氣は、
打突の質・手の内・間合いを露出させます。
水空はそこからさらに、
・刃筋の正確さ
・力みのなさ
・剣先の置きどころ
まで、はっきり映します。
旺氣を使い切れた人ほど、
水空の“走りすぎない剣先”の意味が分かります。
____________
■ 水空が向いている剣道
水空は、
力で当てたい人の竹刀ではありません。
・刃筋で打ちたい
・剣先で主導権を取りたい
・間合いの一拍前で勝負したい
そういう剣道をしている方に、
非常に正直に応えます。
竹刀が助けることはありません。
その代わり、一切、邪魔もしません。
____________
■ 竹材と仕立てについて
水空に使う真竹は、
旺氣よりもさらに選別基準を上げています。
繊維の詰まり方、
節の位置、
削った後の残り方。
「走らせようとして走る竹」ではなく、
置いた刃筋が、そのまま前に出る竹だけを使います。
そのため、
一本一本、仕上がりにかかる手間も時間も増えます。
____________
■ 価格について
水空の価格は、
旺氣よりも高く設定しています。
それは、
希少性や物語性のためではありません。
この価格は、
材料選別と仕立ての精度を、これ以上落とさないための現実的なラインです。
もし、
・選別を緩め
・仕上げを急ぎ
・「分かりやすい軽さ」を優先すれば
価格はいくらでも下げられます。
しかしそれでは、
水空である意味がなくなります。
水空は、
剣先の一瞬を預けられる竹刀として成立させるために、
この価格になっています。
____________
■ ご注文について
水空は、
使い手の剣道がそのまま出る竹刀です。
そのため、
ご注文後に必ず一本ずつ確認を行います。
修理や調整も含め、
長く使い続けていただくことを前提に仕立てています。
可能であれば、
お電話で剣道のお話をしながら進めさせてください。
そのほうが、
水空は必ず「合う一本」になります。
最後に
旺氣が、
剣道を問い返す竹刀なら、
水空は、
剣道が静かに立ち上がる竹刀です。
軽さでも、強さでもない。
刃筋と間合いが、そのまま結果になる。
水空は、
旺氣の先にある一本です。
____________
■ ご購入・ご相談について
公式HPの商品も、ぜひゆっくりご覧ください。
気になる竹刀がございましたら、
お取り置きも承っております。
公式HP:
https://kendomadakeshinai.jp/
なお、HPに掲載していない竹刀もございます。
それらは「在庫」ではなく、
これまでお客様一人ひとりのお声に応じて形にしてきた、
工房ならではの“つくれる竹刀”の引き出しです。
「こういう剣道をしている」
「こんな違和感がある」
そうしたお話から、
一本の形をご提案することもできます。
____________
■ ご注文方法について
竹刀は、使い続ける道具です。
修理や調整も含め、長くお付き合いできる関係を大切にしています。
そのため、竹刀職人の西野光隆は
ご注文後に必ず一本ずつ内容を確認してからお渡ししています。
ご注文は、カートから行っていただいて構いません。
深夜帯など、お電話が難しい時間にご覧いただいている方も、
どうぞそのままお手続きください。
ご注文内容を確認後、
こちらから改めてご連絡を差し上げます。
剣道のお話をしながら進めたほうがよい場合は、
お電話での確認をお願いすることがあります。
声を聞き、使い方やお考えを伺って仕立てる竹刀は、
結果として、長く信頼して使っていただける一本になります。
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・お電話での確認が難しい時間帯や、
・日本語での通話が難しい方は、
ご注文時の備考欄に、その旨をご記入ください。
メール等でのやり取りに切り替えて対応いたします。
※内容によっては、日本語での意思疎通が必要となる場合があり、
その際はご注文をお受けできないことがあります。
あらかじめご了承ください。
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■ お支払い方法について
お電話でのご注文でも、登録不要・都度決済でお支払いいただけます
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※定期購入や自動継続の契約は一切ありません。
※決済はご注文ごとに行い、こちらからのご案内後にお手続きいただきます。
※この方法により、お取り置きや複数本のご注文にも柔軟に対応できます。
※この商品は、最短で2月17日(火)にお届けします(お届け先によって、最短到着日に数日追加される場合があります)。
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